めだかの学校
自然と触れ合う体験型学習施設で季節の楽しさを発見
岡山市北区の「めだかの学校」は、自然と共生する環境保全を体験的に学べる施設。淡水魚水族館や郷土玩具展示などがあり、メダカやアユモドキ観察も可能です。家族で自然の大切さを感じられる場所です。
基本情報
- 所要時間
- 約120分
- 営業時間
- 月曜日: 9時00分~17時00分、火曜日: 定休日、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
- 住所
- 岡山県岡山市北区建部町建部上609
- 電話
- 086-722-1231
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
メダカや淡水魚の観察体験
岡山市の「めだかの学校」は、メダカや淡水魚を通じて自然と環境保全の大切さを学べる体験型施設です。絶滅危惧種に指定されたメダカから生命の不思議さを感じ取り、足湯や温泉卵なども楽しみつつ、身近な自然と触れ合う時間が過ごせます。家族で訪れてみませんか?
自然素材の郷土玩具「おもちゃの宿」
岡山市の「めだかの学校」にある「おもちゃの宿」は、地元素材を使った郷土玩具が展示されている魅力的なスポットです。子どもから大人まで楽しめ、自然と触れ合いながら遊びつつ地域文化を学べます。また、手作りおもちゃ体験やメダカの飼育教室等も開催されていますよ。親子で訪れてみませんか?
生態系を学べる「里山」水槽
岡山市の「めだかの学校」には、生態系を学べる「里山」水槽があります。メダカやアユモドキなど淡水魚たちが自然環境で生活しており、その姿を観察することができます。自然と共存する大切さを学ぶ貴重な体験ができる施設です。家族で訪れて、身近な自然に触れ合ってみませんか?
絶滅危惧種アユモドキ観察
岡山市の「めだかの学校」では、絶滅危惧種アユモドキを間近で観察することが可能です。水辺の生物や淡水魚に触れることで自然環境の大切さを学べます。また、人工繁殖に取り組む小学生たちからは未来へ向けた希望も感じられます。家族連れでも楽しめる施設なので、一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
自然と共生する教育プログラム
岡山市の「めだかの学校」では、メダカを通じて自然と共生する教育プログラムが展開されています。絶滅危惧種に指定されたメダカから生命の不思議さを感じ取り、淡水魚水族館で環境保全の大切さを学びます。また、おもちゃの宿など楽しみながら自然と触れ合える施設も充実していますよ。
このスポットのテーマ
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